教務課の融通が効かないって話です

今日は9時に起床して、10時までに返却予定のTSUTAYAに行き、10時5分に到着してまあ延滞じゃないだろうとおもっていたら延滞金1000円取られる事件からはじまりました。

それで学校呼び出しで学校行かなきゃだったので、書類持参だったら嫌だなと思って教務課に電話して用件を聴いたのですが、自分の目で掲示板を確かめてから直接来なさいとのことでした。この時点で頭悪いのかなっておもっていたんだけど、実際に行って、呼び出しは間違いで、代わりに統計処理の試験プリントを提出できないということを言ったら今日中に出しに来いとのことでした。もちろん持参してなかったので、一度帰宅して夕方にもう一度登校予定。この融通の効かなさは天下一品。恐ろしい。交通費2000円だよ。合計3時間。まあどこの大学も教務課学生課なんてそんなものだろうけれど、さすがに笑えてくる。エレベーターがあるのに、エスカレーターで50階まで登る的な。裏門があるのに、正門から絶対に入らなきゃ気が済まないから皆そうしろよみたいな。独語にしても総学にしても、どうして無駄であることが自明な部分に時間とお金かけたがるのかなあ。不思議。TSUTAYAは商売だから仕方ないんだけどね。再試代高い。

とりあえずあと一週間で試験が終わる。地獄。とりあえずこのコンテクストに没入して、終わったらきっぱりと忘れよ。このこと自体もすごく非生産的だと思うんだけれど、仕方が無いことです。某言語だっていつか合格しなきゃならないんだし。終わったら春休みです。

最近愚痴が多いのは、試験によるストレスで精神が破綻しているので仕方ないです。絶対に歯学部に向いていないとはおもうけど、社会不適合でも情緒不安定でもないよ、根は誰よりも真面目です。

2011-03-01 | Posted in No Comments » 

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